









著者: 風船クラブ
巨額の借金を残して夫に先立たれた未亡人マヤと息子カイトの沢野母子。 母は工場勤め、カイトは新聞配達をして生活をやりくりしているが、その生活は困窮を極めていた。 カイトの友達の親が大家を営むアパートに住まわせてもらっているものの、 毎月の家賃の支払いでさえ滞ってしまう日々……。 そんなある日、息子の友達でありアパートの大家の息子でもあるレンに脅迫され、 母マヤは無理やり犯●れてしまう。 「ひぃいいい!ズボズボされるの気持ちいぃいいー!」 数年ぶりのセックス…それも若々しい巨根に貫かれ、マヤは罪悪感に蝕まれる一方、 心から「女」の悦びを感じてしまう。 だが、悲劇はそれだけでは終わらなかった。 …
