









著者: 鬼窪浩久
神社で巫女のアルバイトをしていた人妻の結衣は、 ある「秘本」に出会ってから男を意のままに操る淫猥な能力を身につけた。 「結衣様」と呼ばれ、己から放たれる尿を「聖水」として男たちから求められ―――…。 キッカケは結衣が祭器庫で「秘本」である春画と一緒に見つけた、古(いにしえ)のアダルトグッズ「ずいき」を使って、オナニーしているところを権禰宜の清水に見られたことで――……! 神主と権禰宜、時には夫も交えて、神託を得るために魔を払うという名目で繰り広げられる、 神聖な儀式に結衣は溺れていく……! 他、ノーパンノーブラでベランダに洗濯物を干している巨乳若妻を覗き見する 平凡な男の物語「覗く底辺男…
