









著者: 天乃一水
昔、偶然のぞき見てしまったとあるカップルのフィストファック。 僕の性癖はその瞬間から歪められてしまった。 そして現在、同級生達と密やかなエロ話やAV談義を交わしても、 僕は歪んだ性癖を隠したままただ話を合わせているだけ。 そんな毎日の中、ひとりの女子が僕の前に現れた。 彼女の名前は綾瀬由起子。 彼女は学校の屋上に僕を連れ出すと、自ら自分のスカートをまくり上げた。 露わになったスカートの中は、パンツもはかずノーパンのまま、 秘部に深々と挿入されたペットボトルが一本。 「何を入れてもいいけど…オチンチンだけはダメだからね…」 この瞬間、僕の鬱屈した日々は音を立てて崩れ始めた――。 単行本…
