ランデヴー・ピッチ・マニューバ(単話)








著者: 時田
☆悪魔(♀)×人間(♂) 側溝、引き出し、石の裏……ありとあらゆる隙間から ずっとずっと、俺に「すき」を届けてくれていた謎の声。 声の主は決して妄想の産物などではなく、 見目麗しい悪魔としてついに姿を現した。 何の取り柄もない自分が好きな理由を 聞きたいところだけど、しっぽでチ〇ポもリンパも ほぐされて、それどころではないかも……。

           

この記事のジャンル

ラブ&H, 巨乳, 痴女
上部へスクロール