







著者: しじょっこ
ご老人の荷物持ちを少し手伝った礼として後日家に招かれた木戸なつめ。 かなりの資産家らしく立派な豪邸でお茶を出されて話を聞かせられる。 何度も再婚するが全て離縁して遺産の相続してくれる人がいないので相続してもらえないかと頼まれる。 やんわりと断って寄付したらどうかと提案したところ辺りで意識が薄れてゆき、 目が覚めると両手を縄で縛られて固定された状態で少しずつ服を脱がされ カラダを好き放題にされてゆきいろんな体位で抱かれてしま う…!?
