あくまでちほのためだから(単話)










著者: ONAKA
「ねぇ…性行為 やってみない?」 飛び級して海外の大学の授業を受けてるくらい賢い妹の智穂(ちほ)。 それに比べて出来の悪い俺をちほはいつもバカにしてくる……だけど、最近はマウント取りながらアソコを擦りつけてオナニーしてくるように…。 どうやら性知識の全くない智穂に、性について色々教えていたら、俺のチ○ポに興味を持ち出して……。 性教育のためならしょうがない!? エリート妹と禁断の実技SEX♪

           

この記事のジャンル

オナニー, ぶっかけ, ミニ系・小柄, 単話, 姉・妹, 手コキ, 貧乳・微乳
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