押しかけヴァンプ(単話)










著者: 高嶋しょあ
「モノみたいに抱き潰されるのも 私……嫌いじゃないですよ?」 エリート会社員の敦巳(あつみ)は、外面は良いが女遊びが趣味のクズ男。 ある日ひょんなことから吸血鬼を名乗る謎の美少女・柊(ひいらぎ)に弱みを握られ、無理やり同棲することに。 女を家に連れ込めずデートも柊に邪魔され、敦巳の我慢は限界。 ヤバいと思いつつも、柊に煽られ一線を超えてしまう。しかも彼女の唾液には媚薬効果があって……。

           

この記事のジャンル

ファンタジー, 中出し, 単話, 騎乗位
上部へスクロール