アナタノ願イ叶エマス(単話)








著者: 海野螢
気まぐれに入った骨董屋で見つけた「魔法の水晶玉」。 3つの願いが叶うというそれを買った僕は、さっそくクラスメイトの「希崎望」さんと付き合いたいという願いを伝えたら、なぜか車にはねられてしまった……。 死んでしまった僕は幽霊になって誰にも見られなくなったので、望の家へと行ってみた。 寝ている望を見て、彼女に触れられるようにと水晶玉に願いをかけたら本当に触れるようになり、思わず彼女の全身を弄りはじめてしまう。 我慢できなくなった僕は、どうせ死んでるんだしと望へ挿入して……! ※この作品は『コミックB地区 Vol.2』に収録されています。重複購入にご注意ください。

           

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