チンポマン(単話)








著者: 暗稿
僕の名前は清田智久。 いつも学校で同級生たちに虐められている。 そんな僕には他人に言えない秘密がある。 実は女ヤンキー同士の制裁道具の 竿役として利用されているのだ。 その理由は「僕の顔がキモすぎるから」だそうだ。 この事実は誰にも知られるわけにはいかない。 こんな事が木内結にバレてしまったら、 彼女と付き合えなくなってしまう。 木内結は僕の事が好きな可能性のある 唯一の女子なのだから……。

           

この記事のジャンル

ミニ系・小柄, 中出し, 処女, 制服, 単話, 女子校生, 学園もの, 美少女, 貧乳・微乳, 辱め, 鬼畜
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