







著者: 北里ナヲキ
「先っぽだけなら浮気にならないから…そういうもんだから…」 奥さんが空から降ってきた?!――露わな胸!スケスケのアソコ!ベランダにぶら下がる奥さんのムチムチボディを下の階のオジさんはネチネチと責め立てる。 腕が限界の奥さん――助けてくれたオジさんに騙されて… 「ああンいやあ〜〜…本当にこれでさきっぽだけなの…?」 そのままナカに熱い精液を注ぎ込まれ…エロくてちょっと頭のゆるい奥さんは今日もまた男たちにハメられる――!
