君を困らせたくて。(単話)By eromangaking / 2月 17, 2025 著者: 枠田ちさき 無口で見た目も陰気……クラスで孤立している陰キャ女・矢倉。永井は彼女をからかおうと、突然「パンツ見せてくんね?」と声をかけてみる。怒られるか無視されると考えていた永井だったが、矢倉は恐ろしく湿った笑顔を浮かべてきた。この女はヤバい、と気づくも後の祭り。見たかったパンツを顔面に押し付けられ、彼女のペースに巻き込まれていく。しかし、それは矢倉なりの愛情表現であった──。