愛する義妹のえっちな罵倒 モザイク版(単話)















「いたの? 存在感薄すぎて分かんなかったし」 親の再婚でできた義妹の月菜(るな)は生意気で、俺のことをゴミを見るような目で見下してくる。 「陸にい、お菓子と飲み物持ってきて」 おまけに、このパシリのような扱い。 本来なら喧嘩が絶えないんだろうけど―― ドMの俺にとってはご褒美でしかない! 月菜の生足で踏まれたい!あの可愛い口で罵ってほしい! そんな欲望を抱えて一人寂しくオナニーをしていたら、運悪く月菜に見つかってしまい……! 「きっもー最悪。おかずにしてたんだ?あたしのこと」 「じゃあさ……これで興奮すんの?」 絶体絶命の俺の前に差し出されたのは、 たわわなおっぱいを見せつけてく…

           

この記事のジャンル

単話
上部へスクロール