






















著者: ラビットフット
文武両道、容姿端麗、高嶺の花。 綿谷涼良の周りには人が絶えない。 そんな彼女の幼馴染である俺は、また一方で―― 「綿谷さんと幼馴染って本当?」 「紹介しろよ!」 「羨ましすぎるぞこの野郎」 悪い意味で人が絶えない。 「幼馴染特権でエロいことしてないだろうな!?」 「そんなわけないだろ」 と、口では言ってみるものの。 「賢も女の子のおっぱいに興味あったんだね」 「昔はもっと小さくて、可愛かったのにな」 「ねぇ……触ってみる?」 あるんだよな…… その「エロいこと」が……! 【注意事項】 ※本作品のシチュエーションは全てフィクションです。登場する人物や設定等は、すべて架空のものとなります。 ※こ…
