






著者: 牧村あかり
僕は間中健吾、24歳のサラリーマンです。 いま配属されている部署の課長、福良さんは クールで知的で、笑顔が優しくて そのうえおっぱいも大きいのです!! 僕は課長のことが大好きになってしまい、 いつも課長のことばかり考えているのです。 そんな仕事終わりのある夜、 僕が仕事でミスをしてバーで ヤケ酒を飲んでいると、 どういう訳か僕の横に課長が座ってきたのです。 しかも仕事のときとはぜんぜん違うセクシーな服で! そして、僕が胸の谷間に気を取られていると……。
