妄想のおわるとき(単話)










「私…もう子供じゃないよ?」 陰キャで妄想癖で、発育が良すぎるせいで性にもコンプレックスがあって……なかなか友達ができなかった私にいつも寄り添ってくれた近所のお兄さん。 実は、兄さんに乱暴される妄想でオナニーしまくっているだなんて絶対に言えない!! そんな悶々とした青春を過ごしていたインドア派爆乳少女・朱鷺(とき)だったが、ある日、オナニー特化型だらしな露出の部屋着モードを兄さんに見られてしまう。 あわてて取り繕うとするほど失言をかさね、もうすべて白状するしかなくなってしまい――

           

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オナニー, セーラー服, 中出し, 単話, 女子校生, 妄想, 巨乳, 指マン
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