
















著者: ラビットフット
あいつは万年補欠の陸上部員・滝本。 練習中に右手を怪我したから マネージャーのあたしが家まで付き添うことになった。。 ついでに手料理も出してやって、他にしてほしいことはないか 聞いたんだけど、なんだか落ち着かない様子。 不審に思って問い詰めたら 「実は俺、さっきから――勃起が止まらなくて」 って言われて…はぁ!? 「だ、だって木崎先輩が悪いんですよ!?」 「こんなに可愛くておっぱいデカいのに無防備に近づいたりしてくるし!」 可愛っ!? ひ、人のせいにすんなし! 「でも俺、いつも右手使ってるんでシコれないんですよね…」 「木崎先輩!俺の勃起を解消するの、手伝ってくれません…
