









著者: 楝蛙
「バレちゃうかもしれないもんね?おち○ちん治療してもらったこと♪」 毎年恒例となっている夏休みのアウトドア旅行。 俺もガキじゃないんだし、父親の趣味に付き合うのは現地到着までだ。 コテージ管理人のおねーさん、清凪(せな)さんは引きこもっている俺を気に掛けている模様。 まあ、施設内の川くらいは…とテキトーに泳いでみたところ、ヒルがいっぱい潜むエリアに立ち入ってしまい、あろうことか局部に……。 「こっちは…吸着しただけだったみたいね」 怯むことなくおち●ちんの治療をしてくれたおねーさん。 そんなこともあり、なんだか距離が近くなっていくのだった……。
