たぶん瑞希さんは振られた。(単話)










著者: 亜美寿真
「大丈夫…って言わなかったらどーすんの?」 ひょんなことから元バイト先の先輩・瑞希(みずき)の家で自習をすることになった受験生の怜(れい)。 いつものように勉強をしていると、電話していた瑞希さんは普段の明るい雰囲気とは異なり、どこか暗い表情で戻ってきた。 思わず、「癒します」と宣言した怜にマッサージをしてほしいという瑞希さん。 ドキドキしながら、その柔らかい身体に触れる怜。 瑞希は「これも使って」とローションを差し出してきて……。

           

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フェラ, ローション・オイル, 単話, 美乳, 騎乗位
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