バイノーラル・オホチュニティ(単話)








著者: ワレモノ
隣室から漏れ聞こえるうめき声……その声の主は、隣に住む30代の美人「お姉さん」(自称)・漆生さんだった!? 漆生さんの正体はなんと、オホ声ASMR配信者・無駄内きばみだったのだ。 うめき声のせいで眠れない日々を過ごしていた俺は、埋め合わせのため漆生さんにASMRの実演をしてもらえることに! 耳元で煽られながら指輪っかでエア手コキ……嘘喘ぎ聞かされながら密着オナホコキ……クソッ、なんだこの無条件でチ○ポにクるシチュエーション!!!! さらに年季の入った至高のフェラテクまで見せられたら、おばさん相手でもガチハメ不可避で……♪ 劣情の星・ワレモノ先生が描く、オホ声響き渡るASMR実演SEX☆

           

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