寄り道(単話)










著者: きい
「自分だって がっついてんじゃん♪」 文化祭の翌日、突然家に押しかけてきた軽音部のOGの九世(くぜ)先輩。 口寂しいと言うので飴をあげると──「おかわり」とキスしてきて……。 いつにも増して積極的な九世先輩にキスも挿入もリードされっぱなし。 気付けばファーのニットを脱ぎ捨てて、火照ったカラダを汗まみれにしながら貪りあって……。

           

この記事のジャンル

パンスト・タイツ, フェラ, 単話, 着エロ, 美乳, 騎乗位
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