主人公の龍一はコンサル会社で働いている。店舗改革のプロフェッショナルだ。 そんな彼の日課は仕事後に中華料理屋「陳麻家」で夕食を食べること。 女将と看板娘の女子校生、杏(あんず)とは昔からの顔なじみ。 龍一はいつも、2人の元気いっぱいの接客と美味しい料理で仕事の疲れを癒やしてもらっていた。 そんなある日、いつものように店に足を運ぶと何やら様子がおかしい。 店の名前が「陳麻家」から「ちんまん屋」に変わっているのだ。どういうことだ……? 不信に思いながら店に入るとそこには裸エプロン姿のあんずが! 「いらっしゃいませ。ご注文をどうぞ……」 そう言って渡されたメニューには、「フェラチオ200円…







