食べちゃっていいですか(単話)








著者: ももずみ純

会社の後輩・氷上は超絶美人だけども無愛想すぎて浮いてる存在。 そんな氷上を気にかけていた日向は、お弁当のおかずを分けたことがきっかけで毎日お昼を一緒に食べる流れに…!? ある日、二人きりで倉庫の清掃をしていると急に近付いてきた氷上に「先輩ってすごく優しいですよね」「先輩のそういうところ好きです」と告白され!? 「ぜんぶ食べちゃいたいです」と迫ってきた氷上は、止める日向を無視しフェラや騎乗位で責めてきて……!! 柔肌美少女クリエイター・ももずみ純先生が贈る、人見知りの後輩が俺にだけデレる特別SEX♪

           

この記事のジャンル

aff対応, OL, パイズリ, パンスト・タイツ, フェラ, 巨乳
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