

















著者: 岡田コウ
【思春期のカラダは求め続ける。】 やる気のない蒼井に対して、校則を盾に何かとつっかかってくる生徒会長の凛。鬱陶しい彼女を黙らせたくて、教えてもらった催●アプリで操ることに成功する。 味を占めた蒼井は、調子に乗って様々なことを試しはじめる。(あばかれるこころ) いつもはムカつくばかりの兄に、満員電車で庇われてしまった妹。 人に押されて密着した兄の下半身がオトコを主張してくる。それが兄と妹の最初のきっかけ(わたしと兄の最初の日) 奔放な姉に振り回される弟。今日も振られたからなぐさめてと無茶ぶりをされる。 よこしまな気持ちを見透かされたようで、姉のいいなりになってしまう弟。 体の小さな姉に対し…
