

著者: きなぎれあ
女子大生の美羽(みう)にはパパがいた。パパといっても父親ではなく、食事やデートをするだけでお小遣いをくれるおじさん。美羽はいわゆるパパ活女子だった。しかし、その日は普段と違い少し抵抗があった。というのも、先日の食事デートで「排尿を見せてくれないか」とお願いされたからだ。おしっこを見たいなんてキモいと思いつつ、彼は他の人よりも沢山お金をくれるし、決して身体の関係も求めてこない。まだ利用したいと思い、その要求を受け入れたのだった。ホテルの一室で、ずっとおしっこを我慢している美羽。パパは単に排尿を見たいわけではない。下着を履いたまま我慢の限界に達した「おもらし」をご所望なのだ。美羽はスカートをまくり…
