



著者: 神宮小川
夫に否定されながらも夢だった喫茶店を営む夏子。 オープンから3カ月たつものの、客足はのびていなかった。 経営が苦しく、家主の町内会長に家賃を待ってもらう条件は 身体を差し出すことだった。 客がいないとはいえ、喫茶店内で夏子を求める町内会長。 そこに夫が訪れるが――!? 口では否定するものの、身体は町内会長のモノに屈服して……。 ※この作品は『G-エッヂ Vol.056』に収録されています。重複購入にご注意ください。
