幼なじみのお願いは(単話)




著者: 流ひょうご

赤ん坊のころから家族ぐるみのつき合いの幼馴染、千恵。 距離感が近すぎるからか好きだと言えないうちに、千恵は部活の先輩に告白され付き合うことになってしまっていた。 千恵への想いをくすぶらせているおれに対して、千恵は彼氏への不満を愚痴ってくる。 貧乳だと言われた、という不満への返答に「他の人に揉んでもらったら大きくなる」と答えたところ、おれに揉むように言ってきた!? 千恵への想いを持ったまま千恵の胸を揉むことになってしまったおれの理性は持つのだろうか…? ※この作品は『貧乳美少女ラプソディー』に収録されています。重複購入にご注意ください。

           

この記事のジャンル

aff対応, 女子校生, 貧乳・微乳
上部へスクロール