







著者: 澱泥カカリヤ
うだつの上がらないエロいグッズ訪問販売営業の男は今日も 売れない商品を売るために家庭訪問をしていた。 ある日、訪ねた先には生意気そうなヤンキー人妻に 強引に営業をかける。 商品について詰られ怒り心頭の男は先輩に聞いた 催●アプリで人妻に自分が旦那だと思い込ませる。 夫だと思った人妻は昼間から今までの塩対応から 甘くエッチなおねだりを始めてしまう。 途中催●解除された人妻は夫とは違うチンポの 味をおぼえこまされて’契約’してしまうのだった。 ※『二次元コミックマガジン 催●NTR Vol.2』に掲載されている作品です。
