














著者: なかじまゆか
同じテニス部で付き合っていた理沙と雄也 ある日、理沙は部室で雄也に体を求められるも本番には至らず、 責任を取れるようになってからと約束しその日は帰宅した 翌日先生に呼び出された理沙は、昨日の行為を問い詰められ、退学をほのめかされる 許しを請う理沙に出された条件は、先生とのセックス 処女を奪われた理沙は、その後もセックスを強要される 学校生活の最後まで先生のおもちゃにされた理沙だが、進学後は雄也と幸せな日常を過ごしていた しかし、雄也とのセックスに満足感を得られず思い悩むことに 理沙は先生との因縁を断ち切るために、先生から無理やり渡された「プレゼント」を返しに向かう そこで、先生が理沙に続く犠…
