






著者: 片野ちか
タコを専門にする研究者・浅野ミカは、タコがたくさん観察できる磯へひとりフィールドワークにやってきていた。 心配する夫の電話をあしらいながら、ミカは地図に載っていない洞窟を見つける。 恐る恐る洞窟内に足を踏みいれると、見たこともない巨大タコが現れた! 好奇心から観察を続けるミカを、タコの触手がとらえる。 ミカの豊満な肉体を無遠慮にまさぐる触手。ついにミカの水着がやぶれ、もっと深いところまで侵入をゆるしてしまう。 抵抗するものの、触手が与える快楽にミカは抗えなくなってしまい…。 ※この作品は『人妻屈辱しつけ譚』に収録されています。重複購入にご注意ください。
