ゆうぐれグラウンド(単話)






著者: Pennel
「誰かに見られるかもしれないのに……」 ある日、部室でオナニーをしているところを見られてしまった委員長。 そして偶然にも、見られた相手はいつも部活中に声をかけてくる地学部の部員だった。 自分の事を《そういうふうに》見ているかもしれない。 そんな男のコを部室に誘い、部室のドアを開けながら大胆なえっちへ……♪

           

この記事のジャンル

オナニー, ぶっかけ, 単話, 女子校生, 指マン, 貧乳・微乳
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