上手な図書委員の躾け方(単話)







著者: アシタ

「今日も先生が…スミからスミまでマッサージしてやるからな…?」 図書委員の顧問を勤める主人公は、地味で無愛想な図書委員・音無響子の身体に劣情を抱いていた。 何をしても音無が無抵抗なのを良いことに、主人公のセクハラはエスカレートしていき…?

           

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