あなたの為なら死ねる(単話)




著者: 茶川猫

「アナタが好きです」彼からの返事は「好きとかよくわからないけど、セックスなら興味あるんだけど」と。それからワタシは彼のオナホです、彼に抱かれて幸せです。彼の為なら何でもできます。彼のプレイはエスカレートしてます。ワタシのワタシの体のアザを見て、彼を思いだし、ゾクゾクしました。そんなある日、彼はワタシに……。

           

この記事のジャンル

女子校生, 巨乳, 拘束, 淫乱・ハード系
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