悪い子になりたくて(単話)


「先生、この時をずっとお待ちしておりました…」 授業終了後、普段使用されていないトイレを4回ノックする。 それが俺たちの時間が始まる合図―― 制服のスカートをたくし上げると、そこはむきだしの股間。 期待に満ち溢れた愛液がだらだらと太ももまで伝い落ち、メスの匂いを放っている―― 優等生で≪良い子≫の藤原(ふじわら)を≪悪い子≫にしてあげる時間の始まりだ!!

           

この記事のジャンル

イラマチオ, セーラー服, ダーク系, めがね, 制服, 女子校生, 学園もの, 学生服, 巨乳
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