





著者: 四電ヒロ
県立稲花学園 豊かに育むをモットーとするいたって普通の学園 そこで’矢入満子’(やいりみつこ)は教師をしている 朝、校門であいさつをしていると 不良生徒として恐れられている2年の’鮫島’がやってくる。 満子と鮫島が仲良く話している様子を見て、周りはざわつき始める。 「矢入先生… 鮫島を手懐けるなんて一体何を…?」 「え?何も特別な事は… どんな生徒でも一人の人間 真摯に向き合うだけでいいと思います」 同僚の教師からの質問にも真っすぐ答える満子は教師の鏡!! …ではない 矢入満子は淫乱である 満子は授業をさぼっていた鮫島を呼び出し 彼のち〇こを吸い上げるようにフェラをしている …
