保健室の友達(単話)








著者: 野田ぐり

いつものように保健室でサボろうとしたら、いつものバアさんではなく若くて綺麗な保健師が代理で来ていた。話してみると彼女が少し病んでいることに気づき、「友達になろう」という言葉をタテにフェラチオさせてしまう。やがて行為はエスカレートし貞操の危機に。

           

この記事のジャンル

お姉さん, ラブ&H, 巨乳
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