日焼け美少女が誘惑してくるんだが(単話)








著者: 即丸

目を覚ますと、さっき出会った女の子がアソコを俺のチ〇ポにこすりつけていた。 「起きた? …ごめんね」 「えっ何…!?」 ある夏の日、俺は死んだばーちゃんが住んでいた田舎を訪れた。 親戚の美久里ちゃんが、夏になるとあたり一面にひまわりが咲くと言っていたからだ。 実際に目の当たりにしたひまわり畑は想像以上にキレイだった。 しかし俺は田舎の暑さをナメていた。喉がカラカラでこのままじゃ倒れると思った矢先、 助けてくれたのがこの少女だったのだ。 知らない男を家に上げるし、タンクトップからおっ〇いは見えそうだし、不思議な子とは思っていたけど…… まさかここまでとは。 「やっぱりいたいのかな…」…

           

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