蟲巫女のケツゾク(単話)








著者: いしみそ

一人前の巫女になるため、母と共に儀式に臨むかぐら。 そしてその儀式とは、親から子のお尻からお尻へと 巫女の力を増強させる蟲を体内に受け継ぐことだった。 真実を知った彼女は嫌がるが、儀式の過程でペニスの挿入、 蟲の継承とアナルを責められるにつれ、 次第に肛門での快楽に悶絶しまくるのであった。 ※『二次元コミックマガジン アナル姦で悶絶ケツマンアクメ!Vol.2』に掲載されている作品です。

           

この記事のジャンル

aff対応, アナル, 巫女, 縛り・緊縛
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