






著者: 鬱ノ宮うかつ
超安く借りられたアパートの部屋は、一日中バイブの音が鳴り響くワケあり物件だった――! 不眠に悩まされた俺が、痺れを切らして騒音の元である隣の部屋に乗り込むと、意外にも巨乳で美人なお姉さんが出てきた! しかしそのお姉さん、逆ギレしたかと思えば「セックスで感じなくて性欲が止まらない」とついには泣き出してしまい…!! 泣き喚く彼女をどうにか部屋に入れると、「この指気持ちよさそう」と俺の指を掴んで体を触ってほしいとおねだりされて…。 叙情派マスター初登場の鬱ノ宮うかつ先生が描く、騒音も性欲も強すぎなお隣の美女と欲求不満解消セックス!
