







著者: あ〜る氏
ガタン ガタンガタン 心地いい振動が響き渡る電車 ハッと目が覚め、隣を見ると、酔いつぶれ、寝ている後輩が… 起こそうか迷っているとオ〇ニーを始めた。 しかも、俺とのセックスを妄想している模様…。 たまらず身体を揺さぶり起きるよう促すが… まだ寝ぼけているのか 俺の目の前に立ち、ブラジャーをたくし上げた。 大きくて、きれいなおっぱいが目の前で踊るように揺れる 俺たち以外に人が乗っていないことを確認していると、おっぱいをさらけ出したままの姿でひざの上に跨ってくる後輩。 柔らかな感触が顔を包み込む しかも、めちゃめちゃ良い匂いだ… 思わず大きくなってしまったイチモツを股間に感じ、喜ぶ後…
