









著者: シュガーミルク
【人妻の駄肉でよろしければ、私のおま●こを好きにつかってもらえませんか】 単身で引っ越してきました…とお隣に挨拶に行くと、迎えてくれたのは旦那が単身勤務で、独り暮らしの奥さん。夕飯をごちそうになって話すうち、お互い躰の寂しさをぶつけ合うようになる。明日は旦那が帰ってきますの…と知らされ、隣室で夫婦の営みを聞く寂しさ、嫉妬、欲情は凄まじく、こんどは強引に挑みかかってしまった。人妻は、毎日おチ○ポがないとダメなんです…と告白。(隣の晩御飯) 旦那の秘密写真がポストに投函されていた。誰がこんなことを…と思いながら旦那の素行を調査することになった。超ミニでお店に勤めるのを装い、旦那を見張る。客の役をや…
